10連休を迎えるにあたってやっておくべきこと

 

先日、新元号「令和」が発表されいよいよ新しい時代が始まろうとしていますよね。

 

それに伴って元号が切り替わる4月末から5月初めにかけて「10連休」という大きな休日があります。

 

平成最後の、令和最初の大きな行事と言ってもいいでしょう。

 

そんな10連休ですが、少し注意しなくてはいけないことがあります。

 

今回は10連休までにやっておくべきことを紹介していきます。

 

10連休までにやっておくべきこと

 

・銀行関連

銀行窓口などは連休中、ほとんどが「休業日」となります。

 

ですので、窓口を利用しなくてはいけない要件は連休前に済ませておきましょう。

 

また、連休中はATMの利用は可能ですが場所によっては「現金切れ」等が起きることもあるので事前に用意しておいた方がいいと思われます。

 

連休前後はかなりの混雑が予想されますので早め早めの行動を。

 

・医療関係

病院などの医療機関は「休診」となるところが多いようです。

 

病気になってからでは遅いので、必ず連休中に対応してくれる病院を事前に調べておきましょう。

 

・保育関係

保育園などは基本的には「休み」という形になるようです。

 

ただ一部の保育園は連休中でも対応するとのこと。

 

しかし、一時保育を利用する場合は事前予約や事前登録が必要になるようです。

 

また連休中は利用者が増えることが予想されるので「必ず利用できる」とは限らないので注意してください。

 

10連休中に注意すべき事

 

・感染症

連休中は海外旅行へ行く人も多くいると思います。

 

そこで注意してほしいのが「感染症」です。

 

食事などを介した感染症、環境などを介した感染症、ダニなどの動物を介した感染症には十分注意してください。

 

事前に流行している感染症はないかを確認しておくといいでしょう。

 

・生活リズムの乱れ

連休中、特に注意してほしいのが「生活リズムの乱れ」です。

 

人の体は「慣れるまで」には時間がかかりますが、「崩れる」のはあっという間。

 

ですので、連休だからといってダラダラした生活をするのはやめましょう。

 

連休後、「会社に行きたくない」「学校に行きたくない」とならないように。

 

まとめ

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

 

個人的には今回の10連休はいらないと思っています。

 

国民が全員、休めるならまだしも連休すべてが休みという人は少ないでしょう。

 

結局、誰かが休むことで余計に忙しくなる人が出てきますからね。

 

「いつも通りの生活」が一番いいのかもしれませんね。

 

みなさんが有意義な連休を過ごせることを願っています。

 

以上、クーでした。

 

 

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